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戦国時代を舞台にした戦略シミュレーションゲーム。プレイヤーは武将となり、領地を拡大し、天下統一を目指す。多彩なシナリオとキャラクターが登場し、内政や外交、戦闘を駆使して戦略を練る。
項目 | 内容 |
---|---|
ゲーム名 | 信長の野望 |
メーカー | コーエー |
発売日 | 1990年3月10日 |
価格 | 7,800円 |
ジャンル | 戦略シミュレーション |
メディア | ROMカセット |
裏技・小技・小ネタ
藤吉郎能力アップのための条件達成法
- 織田家と交戦状態の斉藤家の城を1つにするまでゲームを進める。
- 戦評定で信長が自ら大将となり斎藤の城を攻めることが決まったら、続く内政評定で斉藤家の情報収集を引き受ける。
- 信長軍団と行動をともにし、敵の城の情報を見る。
- 居城に戻ったら、留守番の小姓に仕事の結果を報告する。
- 藤吉郎の能力がすべて最高の100になり、信頼度が5000以上増える。
大金入手のための条件達成法
- 藤吉郎の所持金を0にする。
- 信長以外の大名の居城に赴き、「姫」コマンドを選ぶ。
- 番兵に見つかって止められたら、「袖の下をやる」を選択する。
- 番兵に見逃してもらえれば、所持金が6500個以上になる。
味方増加のための条件達成法
- 城主になる。
- 城の兵士と鉄砲の数を、自分が指揮できる兵の数より増やしておく。
- 配下の武将全員に評定で仕事を与えて、城外に出す。
- 城コマンドの出兵を選択する。
- 兵士数を最大にして鉄砲をその数より少なく配備する。
- 騎馬を配備する画面でBを押して、鉄砲の配備画面に戻す。
- 鉄砲を兵士の数だけ配備してから出兵する。
- どこからか足軽隊や騎馬隊が野戦に現れ、兵の総数が約7万人になる。ただし、攻城戦では使えない。